d_766348 友達の母と僕だけの秘密

■あらすじ■
主人公の隼人は、友達の達也の家に遊びに来た。

チャイムを鳴らし、出迎えてくれたのは達也の母親だった。

「まだ達也は帰ってきてないのよ。

達也が帰ってくるまで、ちょっとゆっくりしててね。」
リビングに通された隼人は、そこでとんでもないものを見つけてしまう。

そう、マン汁でビチョビチョになったディルドが置いてあったのだ。

「え!?
うそ!?」
達也の母親は慌てて片付け始めているが、よく見ると、胸も、お尻も、唇も、全てがエロい。

しばらくして、隼人は達也の母親から衝撃の言葉を投げかけられる。

「エッチなこと…興味あったりしない?」
この瞬間から隼人と達也の母親は、越えてはイケない境界線の先へと進むことになった…。

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イラストは全てAIで生成しています
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