d_765931 催●魔法でおっぱい晒して全国の男子のオカズになれよ

〇あらすじ
夏の強烈な陽射しが照りつける白い砂浜。

セレノア魔法学園の臨海学校で、アイリス・フェリシア、ユノ・リゼット、マグ・リヒターら一行は久しぶりの海を満喫していた。

水着姿を褒められ照れるアイリス、元気いっぱいに海に飛び込むユノ。

ひとしきり海を満喫したあと、ユノがみんなのために飲み物を買いに行く。

しかし、飲み物を買いに行ったユノが一向に戻らない。

彼女を待ち受けていたのは――ナンパ男達。

男達を無視するユノだったが、怪しげな魔力の宿ったカードを見せつけられ、意識を失ってしまう。

目が覚めると、そこは薄暗い小屋の中。

リーダー格の男、ヴェイル・グランザードはユノに問いかける。

「へぇ…どこの学校だ?」
「セレノア魔法学園です」
その瞬間、ヴェイルの口元が歪む。

「……なるほど。
じゃあ手加減はいらねぇな」
強烈な幻惑・精神干渉魔法がユノの意識を一瞬で侵食。

抵抗も虚しく、彼女は複数のカメラに取り囲まれる。

「それじゃあ自己紹介して」
「セレノア魔法学園1年…ユノ・リゼット」
「え〜、一年生なんだ。
その割におっぱい大きいね。
何カップ?」
「……Fカップ」
「おお〜〜!!!
Fカップだってよ!」
催●が深まる中、ユノの瞳にハートマークが浮かび上がる。

やがて彼女は、男達の下卑た要望に応え、いつも通りの明るい笑顔で水着の紐に手をかける――
あっさりと紐が解かれ、水着がするりと落ちる……
手で大切な部分を隠したまま、ユノはカメラに向かって上目遣いに甘く囁く。

「ねぇ、ユノのおっぱい見たい?」
「誰にも見せたことのない、女の子が大好きな人にしか見せないピンク色の突起、見たいんだ…?」
「どうしよっかな〜…?」
「いいよ…」
「その代わり…ユノのおっぱいで、たくさん気持ち良くなってね?」
そんなセリフと共に、ゆっくりと、ユノの手が動き出し――
※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
※本編中、カラーページ1ページあり
■プレイ内容
・羞恥
・撮影
・衆人環視
・微エロ
・ポロリ
・晒し上げ
・モブ晒し
・微NTR
・悪戯(イタズラ)
・催●
・言いなり
・授乳
■クリエイター情報
シナリオ:メルEX(X_ID:tantanmen_boy)
イラスト:キタハラ
表紙ロゴデザイン:
Origa
Design
もっど見せる

ジャンルの関連作品

AVメーカーの関連作品