d_756822 <漫画と朗読セット>男の娘絵本「僕たちとカオルのアブノーマルな関係」1女装編

僕は一見ガリ勉風だがこれといって取り柄がない凡人タイプ。

タカシは背が高くスポーツ万能の番長タイプ。

カオルはクラスで一番背が低く、華奢で色白。
ほとんど声変わりもせず、
教師すら「カオル嬢」と呼ぶほどの美少年。

僕たち三人は●●●学の二年のときに一緒のクラスになった。

まったくタイプの違う俺たち三人はなぜか妙に気があって、兄弟以上に仲のいい間柄になった。

僕たちは同じ共学の●●に進んだ。

●●●になっても声変わりもせず、美少年のままのカオルと、そのとりまきのような僕たち三人の
関係を、女子たちは「姫と二人の家来」とか「二男一女の三角関係」などと呼んだ。

僕は、カオルが俺たちと同じ制服を着ていることに違和感を感じるようになった。

女子のセーラー服をカオルが着たら、どんなに可愛いだろうと、僕はそんなことを考えるようになった。

カオルに女の子の服を着せてみたいという思いが、頭から離れなくなった。

タカシも僕と同じことを考えていた。

カオルを女装させるために、我が校のセーラー服を準備していたんだ。。。

僕とタカシは、●●●学で同級生だった美少年のカオルに恋をした。

カオルが女の子だったらいいのにと思うようになった。
カオルを女の子としか見れなくなった。
そして、
できることなら彼女にしたい。
その思いを叶えていく、僕とタカシとカオルのアブノーマルな三角関係の物語。

カオルにセーラー服を着せたい。
女装させてパンチラを見たい。
その思いを叶えて、カオルを特別な女の子と
して見るようになるまでを描いた「女装編」です。

全カラー60P
朗読:約5分
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