d_754490 牛姫と公衆便所〜堕ちゆく月嶋家の令嬢と忠実な護衛〜

■ 作品紹介 ジャンル:
同人小説
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調教・陵●
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寝取られ
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快楽堕ち
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ボンデージ・拘束
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機械調教
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肉体改造
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ピアス・刺青
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飲尿・スカトロ
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公然わいせつ
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女性同士
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シリアスダーク
ページ数:180ページ
■あらすじ
月嶋コーポレーション――かつて静流が身を捧げて守っていた場所。

海外出張から戻ったボディーガード兼秘書の篠原静流を待っていたのは、連絡の取れない令嬢・月嶋椿、そして社長からの警告「気をつけろ」。

会社は気づかぬうちに「黒曜グループ」に乗っ取られていた。

静流が辿り着いたのは「人材開発支援室」――その実態は、AI管理による快楽支配システムだった。
抵抗するほどに快楽へと変換され、自我を蝕まれる機械。

忠実な騎士は守るべき姫と共に、快楽という名の奈落へと堕ちていく。

「おかえりなさいませ。
ずっとお待ちしておりました」
これは、二人の女が「資産」へと変貌する、完全なる破滅の記録である。

■登場人物紹介
月嶋
椿(つきしま
つばき)
月嶋コーポレーションの令嬢。
清楚で上品な黒髪の長髪。
わがままながらも静流を深く信頼していた。
しかし「人材開発支援室」で快楽を刷り込まれ、自我を喪失。「牛娘」と称され、全ての穴で奉仕する存在へと変貌する。
腹部には「私は〇です」の刺青。

篠原
静流(しのはら
しずる)
椿の秘書兼ボディーガード。
ボーイッシュなショートカットの女性。
鍛え上げられた身体と鋭い判断力を持つ。
しかし帰国直後に拘束され、椿と同じ機械調教の対象に。
抵抗を続けるが、身体は快楽を学習していく。
下腹部に「公衆便〇」の刺青、乳首と局部にピアス。

雪野
氷柱(ゆきの
ひょう)
黒曜グループの女性幹部。
銀髪のロングヘア、黒いスーツ。
冷酷かつ優雅な口調で、椿と静流の「管理」を担当。「精神的快楽支配システム」の運用者であり、彼女たちを「資産」へと作り変える。

月嶋
源一郎
月嶋コーポレーション社長。
椿の祖父か父親。
静流に「気をつけろ」と警告メールを送るが、消息不明に。
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