d_751965 お便器転生〜死んだはずの僕はなぜか美少女同級生の家のトイレになっていた〜【スカトロ・おしっこ・おなら・オナニー】

死んだ僕が転生したのは彼女の「トイレ」。
毎日彼女のおしっこ、おなら、うんちを最前線で受け止める至福。

不慮の事故で命を落とした僕が目覚めると、そこは……密かに憧れていた幼馴染、凛の家のトイレだった。

しかも、幽霊ではなく「便座」そのものとして。

「あんた……なんでうちのトイレに転生してんのよ!

マジ死んで!」
……もう死んでるんだけど。

清楚で気の強い彼女も、生理現象には勝てない。

僕の上に跨り、顔を真っ赤にして、漏れそうな限界の「おしっこ」をぶちまける。

静かな夜の個室に響き渡る「おなら」の音と、立ち込める彼女の匂い。

そして朝、激しい腹痛と共に僕の中へ落とされる、熱くて重たい「うんち」。

最初は嫌悪し、泣き叫んでいた彼女。

けれど、毎日僕に全てを受け止められるうちに、彼女の心に異変が起きる……。

【こんな人におすすめ】
女性の排泄に興味がある方。

清楚系女子の見てはいけない排泄音を見るという背徳感。

女性の羞恥心が好きな方。

トイレに転生したい方。

【トラックリスト】
第1章:お便器転生〜なんであんたがこんな所に〜(07:21)
事故で死んだはずの「あんた」が、よりによってうちの便器に!?

混乱とパニックの中、限界まで我慢した尿意が爆発。

「聞かないで〜〜〜!」
清楚な学級委員のプライドが、勢いよく響く排泄音と共に崩れ去る。

第2章:【放屁】止まらないガス、密室の音と匂い(08:53)
「寝る前のおしっこに来ただけだから」
そう強がる彼女を襲う、不意のガス溜まり。

静まり返った夜のトイレで、僕に向かって放たれる湿った放屁音。

「……今の、聞いてないよね?」
自分の匂いと音に悶絶する、彼女の生々しい羞恥心。

第3章:【排便】朝の腹痛、堪え難い重量感の正体(09:20)
激しい腹痛と共に駆け込んでくる凛。

おしっことは比較にならない屈辱に、彼女は泣きながら僕の上に跨る。

僕の顔のすぐそばで、熱く、重たい塊がドロリと落とされる。

「全部あんたがあげたんだから……しっかり味わいなさいよ」
第4章:【洗浄】暴かれる秘密の日課、ウォシュレットオナニー(09:58)
ついに凛が、ずっと隠してきた秘密をカミングアウトする。

それは、便器の洗浄機能(ウォシュレット)を使った、毎晩の秘め事。

「これ、水じゃないよね。
あんたの舌なんでしょ……?」
便器である「あんた」に依存し、アナルを捧げて快楽に溺れていくクライマックス。

【ファイル形式】
MP3・WAV同梱
【WAV形式】
収録容量:821MB
【MP3形式】
収録容量:119MB
収録時間:35分41秒
※イラストには一部AIを使用しています。

OtoLogic様
On-Jin様
無料効果音で遊ぼう!

Pocketsound様
もっど見せる

ジャンルの関連作品

AVメーカーの関連作品