d_751650 デカ尻彼女不在のベッドは広すぎる〜ナースの夜勤明けルーティン〜

彼女が夜勤の今夜、アパートのセミダブルベッドはまるで無人島。
普段ならグラマラスなデカ尻を後ろから鷲づかみにし、豊満な胸を枕代わりにして寝落ちするのに、その抱き枕がいない。
ベッドがやけに広く、シーツの冷たさが妙に身に染みる。

ふと脳裏をよぎるのは、あの歌。
人気女性歌手がこんな歌詞の歌を歌ってたっけ。
体験なしじゃあんなリアルな寂しさ、書けないよな……などと、うとうとしながら哲学ごっこ。
結局、浅い眠りに落ちたかどうかも定かでないまま、玄関の鍵がカチャリ。

彼女、帰宅。
疲れた体をそのままベッドに滑り込ませる。
案の定、パンティー一丁。
暑がりゆえの定番スタイルだ。
ここで飛びつくと「疲れてるからダメ」と一蹴される鉄則を知っている。
素直に待機。
ほどなく規則正しい寝息。

この状態の彼女は、ほぼ起きない。
例外は乳首。
触るのも吸うのも厳禁。
それさえ避ければ、前も後ろも自由自在。
そっとパンティーを下ろし、魅惑のデカ尻を両手でがっちり固定。
バックからゆっくり、深く。
フィニッシュはもちろん外。
お尻にたっぷり放出して、証拠隠滅。
ティッシュで丁寧に拭き、パンティーを元通りに。

そのまま朝食のパンをかじり、大学へ。
講義室の同級生たちは知る由もない。
朝イチで一発抜いて、爽やかにノートを取っているこの俺の優越感たるや。……でも、きっと同じような‘早朝ルーティン’をこなしてる奴、意外といるかも。
もっど見せる

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