d_747941 BL愛好女性に催●アプリで身も心も支配されて強●BLプレイ 〜二人の愛し合う姿、たっぷり見せてもらいます〜

----------トラック一覧----------
【1.最初の犠牲者】-----2:52
放課後、同級生である八尾さんに呼び出され、教室へと呼び出された汐未君。

彼はなんの疑いも持たずに彼女に差し出されたスマホの画面を見てしまいます。

その途端、瞬く間に催●状態へと堕ちてしまい、瞳が虚ろになっていく汐未君。

これで彼は、もう彼女の支配下に。

これでアプリの効果が本物だと確信した彼女は、次のターゲットに狙いを定めるのでした。

「これなら、私が見たかったあんなことやこんなことも、全部叶っちゃうかも。

待っててください、先輩。

これからたーっぷり、良い物見せて貰いますから」
【2.BLプレイ専用催●人形】-----10:30
汐未君に連れられ八尾さんの家へとやってきたあなたは、既に彼女の言いなりとなっている彼に
体を拘束され、その隙に催●アプリを使われてしまいます。

何とか抵抗しようとしたものの、アプリの力は絶大で、あなたもあっさりと彼女の人形に。

これで準備は完了。

BLプレイを実際に見たいからという、あまりに独りよがりな望みを叶えるための催●人形が、ここに揃ってしまいました。

「先輩と汐未君、とってもお似合いだなぁって。

二人とも仲が良くて、いつも一緒にいて、汐未君も先輩によーく懐いてて。

きっとこの二人が愛を紡ぐ姿は、それはそれは美しいだろうなぁって、
見たいなぁって、常々考えてたんです」
「だからこのアプリは絶対に二人に試そうって思ってて。

そうして今、二人とも私の言いなりに。

だからもう、何をするかわかりますよね?」
【3.強●BLプレイ開始】-----36:33
二人を支配下に置いた彼女は何を躊躇うこともなく、意気揚々とあなたと汐未君に
同性同士の性的接触をさせていきます。

抱きしめ合わせ、キスをさせ、性器をさすり合わせ…。

果ては男同士のシックスナインまで。

気持ちが悪くて仕方の無い、本来なら絶対に行う訳のないおぞましい行為。

ですがあなた達は一切の抵抗が出来ず、彼女の命令に従うことしかできません。

彼女の瞳は輝く一方。
まだまだBLプレイは始まったばかりです。

「あぁもう二人とも。
せっかく良いところなのに喋っちゃダメですよ?

あ、そうだ。
それじゃ二人は永遠の愛を誓い合って、ふかーい口づけを交わす、というのはどうでしょうか。

それなら二人とも余計ことは言えなくなりますよね。
良い考えです」
「い、いやっ、いやだ、そんな、あ、やだ、か、体が、勝手に、やだ、やだやだやだやだ!

ああ、あ、ん、んぅ、んぅっ!
んぅぅぅぅ!」
【4.人格改変で強●責め役化】-----40:25
互いの精を口の中に放ち合う、そんな光景を夢見心地に眺めていた彼女ですが、
それでもまだまだ欲望が尽きることはありません。

次なる魔の手は人格改変。

その標的となってしまった汐未君は「エッチ大好き王子様系責め役」へと人格を上書きされてしまい、
先ほどまで抵抗していた態度が一変、あなたの手を取り猛烈に愛のアプローチを始めます。

彼の言葉に逆らわないよう命令されてしまったあなたはそれを受け入れるほかなく、
人格を変質させられた後輩に責められる、愛の繋がりが始まってしまいます。

「今の汐未君は、男の子とエッチなことをするのが大好きな王子様の人格、というのになっています。

本当は先輩にそうなってもらう予定だったんですが。

王子様な後輩に責められちゃう先輩、というのも見応えがあるでしょうし、このままにしておきますね」
「さぁ子猫ちゃん。
ベッドへ行こうか。

そこでたくさん、君のことを愛でてあげるよ。

っと、逃げようとしちゃダメだって。

何にも怖いことなんかないから。
ね?」
【5.植え付けられた相思相愛】-----19:50
ある日、自宅のアパートに帰ってきたあなたと、そして汐未君。

部屋の中に入るやいなや、愛おしそうに抱きつき、互いを求め合いながらキスをして、
そして悦びに満ちた営みを始めます。

これは、精神干渉により強●的に「互いを愛し合う」ようにされてしまったあなたと汐未君の、哀れ極まる相思相愛。

アプリの力は絶対です。
彼女が解除しないかぎり解けることはありません。

あなたと汐未君は、これから生涯に渡り互いをかけがえのないものとしながら、愛し合っていくのです。

彼女の望んだBLカップルは、ここに完成しました。

「なんか。
先輩とこうして愛し合えるの、幸せだなって。
そう思って。

ぎゅってされて、頭撫でてもらって、キスしてもらって、そして、一つになって。

そうすると、どんどん、際限なく幸せになってきちゃって。

だから、今日も僕のこと、いっぱい幸せにしてくださいね?」
「僕の中に、先輩がいて、先輩も、僕の中を、感じてくれて。

凄いですよね。
好きな人と一つになることが、
こんなにも嬉しいことだなんて、思いもしませんでした」
【6.記録されるBLプレイ】-----1:36
互いの愛を噛みしめ一息ついた後、汐未君はいそいそとビデオカメラのチェックを始めます。

そこには今し方愛を交わしていた二人の姿がバッチリと。

当然これは、八尾さんに送るため。

あなた達の愛は、これからも彼女の糧として、消費されていきます。

「凄いですよねー。
あんなに暗かったのに、暗視モードでしっかり撮れてますよ。

やっぱり専用の道具は違いますね。
スマホじゃこうはいきませんから。

ん、うわ、こうして映像で見ると、なんかちょっと恥ずかしいですね」
「…そういえば、なんで僕たちがエッチしてる映像、
八尾さんに送ってるんでしたっけ?

んー…まぁ、いっか」
----------クレジット----------
CV:川乃瀬由羽

イラスト:朽

台本:狐屋本舗
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