d_730796 デビューは悪夢のはじまり8 〜怜ちゃんと「ガーターベルト」の呪縛!ドS社長による肉便器調教記録編〜

芸能事務所「モコ・エンター」のチーフマネージャー・怜。

誰もが認めるクールビューティーな彼女だが、
最近、ある不可解な現象に悩まされていた。

勤務中の記憶がたびたび途切れ、
気づけば下着が粘つく蜜液と精液で汚れているのだ。

「社長、いい加減にしてください!」
接待を口実に遊興施設に入り浸る社長に抗議するため、
社長室へと乗り込んだ怜。

だが、そこで待ち受けていたのは、
精神を混濁させる『催●アプリ』と、
彼女を性欲の奴●へと変貌させる『トリガーワード』だった。

「お前は最高のマネージャーであり、同時に、俺の最高の『商品』でもある」
「ガーターベルト」――その言葉を聞いた瞬間、
彼女の理性は崩壊し、淫らな牝の顔へと変貌する。

連れ去られた先は、客たちの視線が突き刺さる会員制バー。

催●によって常識を書き換えられた彼女は、
自らブラウスをはだけ、張り詰めた巨乳と、愛液でぐちょぐちょに濡れたマン●
を晒し出す。

とろけきった理性と肉体。

怜は店の中央で四つん這いになり、溢れ出す愛液で濡れそぼったマン●
に、
社長の巨根を抵抗なく受け入れてしまう!

「ああ、いい鳴き声だ!
この白い肌がピンク色に染まっていくのがたまらない」
知的な表情はどこへやら、快楽の泥沼に沈み、狂ったように喘ぐ怜。

キュンキュンと子宮を突き上げるたび、
彼女の膣口からは大量の潮が吹き出し、床を水浸しに変えていく。

最後は、怜が白目を剥いて完全敗北を喫した。

翌日、記憶を消され再び「有能なマネージャー」へと戻った彼女。

だが、その身体には確実に「オスの刻印」が刻まれていた。

怜は股間の違和感と雄の匂いに震えながら、
ボイスレコーダーを握りしめ、再び社長室のドアを叩くのだが……
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■内容
体験版
27ページ
本編
85ページ(セリフ付き)
本編
85ページ(セリフ無し)
NGカット65ページ
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