d_721297 男の娘「花房ゆうき」の変態露出趣味
大ボリューム総集編255ページ。
露出趣味の男の娘の、「露出」に特化した作品のみを集めた作品集です。
女装子デビューはSKで(329564)
男の娘。
深夜の団地で脱いで、知らないおじさんにヤられる(341623)
会社帰りにSK露出(364900)
男の娘。
1人露出旅(380658)
男の娘。
全裸ドライブ(428062)
全裸ドライブおかわり(621668)
公園でお尻を見せたい男の娘(641260)
SK緑道いかりデッキ全裸露出(女装子)(670186)
夏への未練。
今年最後の露出。(704034)
以上9作品の総集編になります。
すでにお手元にある方はご注意ください。※カッコ内はFANZA作品IDです。
女装子デビューはSKで
これは自身の実体験です。
僕は自分の性器の形が大好きで、これを露出したくてたまらなく、陰部を晒しやすい格好で発展場に足繁く通ってました。
深夜の闇に包まれた世界で、激しい性交を交わす男たちを横目に自分が全裸になれる場所を探していました。
そういった変質者の中であればこの趣味も他人のせいにできると言う理由からでした。
ただ、ひっそりと楽しみたい反面、誰かに見てもらいたい裏腹な心が芽生え、とある男性と接触をしました。
ノンケなのでものすごい嫌悪感に襲われましたが、それ以降もその発展場に行くことを続けました。
ある程度ノンフィクションの物語です。
フルカラー25ページ
ノンケの女装子が露出のために通った公園でオトコにやられてしまう話
会社帰りにSK露出
自分がSKにハマってた頃、夕方の7時くらいに行く時がありました。
閑散としているから、露出がしやすかったので、金曜の夜に比べると非常に脱ぎやすかったです。
ただし、変態さんも少なく、突如ノンケの人や女性が通ったりもするので、気をつけながら脱ぎました。
その記憶を拡大解釈して膨らまして本作を描きました。
綺麗な女装さんは居なかったですね。
本作のような女性に見間違える女装子さんは皆無と言っていいかもしれません。
多分そこまで女性みたいな人は発展場にも行かないでしょう。
ただ、元を正せばエロい男。
そんな妄想を膨らまして描いた本作です。
フルカラー24ページ
あくまでも、発展じゃなく露出が目的の男の娘の発展事情。
男の娘。
深夜の団地で脱いで、知らないおじさんにヤられる
僕は男の娘。
決してゲイじゃないと自称している。
男の人が好きなんじゃなくて、自分の陰茎が大好き。
綺麗に剃り上げた、形が良く大きなイチモツを、空気に晒して露出することに快楽を覚えていた。
自分を綺麗に見せたいから、髪を伸ばし、メスホルにて少し乳房が膨らませている。
いつもはエスキバという発展場でお尻を掘ってもらい、女の子みたいに鳴く。
この自分に酔いしれたく、ディルドでアナルを開発して週末に発展場へ行こうと思っていた。
しかしながらその日は、発展場へ向かう電車の終電に乗れなかったため、悶々として自分の欲求が燻っていた。
仕方がないので、シミーズ一枚で下半身を露出して裸足で住んでいる団地を歩き始めた。
興奮するペニス。
でも、何か物足りない。
発展場のように見ず知らずの男性にぐちゃぐちゃに犯●れたい。
そう思っていたところ、見ず知らずの体の大きい壮年男性に出会う。
勇気を出して、異臭を放つそのおじさんにディープなキスを仕掛けて誘う。
自称ノンホモ男の娘の、ご近所露出冒険譚
フルカラー25ページ
男の娘。
1人露出
普段はエスキバで深夜に露出している男の娘。
決してゲイではないし、ハッテンが目的ではないのだが、結果として全裸で夜中に歩きオシリを使われて満足する日々に食傷気味だった。
そして今まで思い描いていた田舎での白昼での全裸露出。
これを行うために旅へ出る。
電車の中で車掌さんにヤられる妄想したりするものの、昼間の明るい空気の中で乗り切れない。
田舎道を全裸で興奮することもなく歩いていたら、衝撃的な出会いをする。
フルカラー24ページ
自称ゲイではない男の娘の白昼夢のような淡い体験
男の娘。
全裸ドライブ
僕は深夜に露出をする秘密の趣味がある。
昼間の露出ではエロい気分になれなく、リスクも高いから深夜が基本だ。
そのために中古車を購入した。
運転席は夜にはほとんど中が見えない。
全裸でしかも裸足でアクセルをふかす。
なんとも言えないぎこちない足元。
赤色灯をつけて回るパトカー。
逃げるようにサービスエリアに入り、全裸でトイレに行ってみる。
ノンケの男性たちに興味深げに舐めるように見られて、ディープキスにまでは及ぶが、挿入まではしてくれない。
やはりグチャグチャになる程抱かれたい僕は、深夜帯のエスキバ(発展場)に行きたいと思う。
終電を気にして向かうことができない場所に、車で踏み入れ、野球場のバックネット裏で遂に。
フルカラー60ページ
読み応えがあるページ数と内容に挑みました。
純情で他人嫌いな男の娘の、自身の変態再確認ドライブが始まる。
大増量60ページ。
じっくり味わってください。
全裸ドライブおかわり
昨年頒布された「全裸ドライブ」は、男の娘が発展場に向かい、結果的にアナルを貫通されると言う展開でした。
今回は、本来描きたかった露出に特化した内容を描きました。
前回は、発展場という変態の巣窟に交われば危険性は薄まると言うことでしたが、今回は誰にも見られることのない場所を選びました。
昼間はスポーツに特化した総合運動場。
夜間に駐車場を封鎖している公園は人が居る事はまず無い。
バイパスから少しそれたトラックすら通らない道。
深夜にわざわざ階段を登る事を避ける為、一般人は立ち入らない歩道橋。
よりリアルを追求して野外オナニーを実施する男の娘をご堪能ください。
露出狂のノウハウ記事は割とどこを探しても見つからないので、漫画に記してみました。
露出の参考書代わりにお手にしてもらえたらと思います。
ゲイ要素一切なしです。
露出することだけにこだわり、オナニーだけに特化した作品になります。
フルカラー24ページ
男の娘の誰にもみられない場所での変態露出オナニー奇譚
公園でお尻を見せたい男の娘
全裸ドライブで、人気のない田舎で露出をしていた男の娘。
真夏になってしまうと、田舎であってもキャンプなどでにぎあうから、全裸露出は危険になってきた。
そんな中でもハッテン場であるSKは変態どもで賑わっているものの、ノンケの人達に迷惑をかける可能性が低いから、いつものように全裸でドライブし、あのSK公園へと出かけた。
全裸になることに少し自信を持っていたから、歩道橋で全裸になって渡ってみようと試みた。
すると2人の男に対面。
明らかに、そっち系の2人だったが、逃げ出してしまう。
裸足で全裸のため、動き回ることが出来なくなってしまった。
すると、全裸の男にギンギンのペニスを突き出してこられていた。
全裸ドライブでは物足りなかったみなさん。
彼がハッテン場に帰ってきます。
夏は人を大胆にさせる。
フルカラー24ページ
ゲイ要素あり。
注意です。
お尻を褒めてもらうことで、自分の心を揺るがされてしまう、綺麗で可愛い男の娘の話。
SK緑道いかりデッキ全裸露出(女装子)
僕は変態露出狂だ。
乳房も膨らみ、見た目が女性に見えることで男である事がわからない状態で生きている。
しかし、自身のペニスをとても愛していて、露出して歩く事が大好きだ。
様々な場所で裸体を晒してきたが、やはりゲイの集合するハッテン場で自身の裸体を晒す事が何よりも気持ちいい。
今回はいつもの野球場のある公園ではなく、少し外れた緑道に沿って全裸で歩いてみる。
今回は、いつもの小綺麗な自分ではなく、女装した汚釜(オカマ)になったつもりで歩いてみる。
早速、全裸の男性に出会い、お尻の穴を貸す事になる。
淡々とその行為を受け入れ、先へ先へと進む。
いつもは、露出だけにこだわる男の娘が、今回は変態な獣に化して闇を歩く。
フルカラー24ページ
女の子にしか見えない綺麗な男の娘が、薄汚れたオカマになって全裸で木々の中で変態なケダモノに変わっていく。
夏への未練。
今年最後の露出
可愛い男の娘が、寒くなってしまった発展場でやられまくる妄想をしながら性液を垂らして歩く
今年もたくさん露出をして来た。
暑い夜を思い出し発展場に行ってみるが誰もいない。
冷え込む空気に裸体を晒し、夏の光景を思い出しながら、たくさんの男たちに弄られることを妄想しながら、勃起しながら我慢汁を垂らしながら歩く。
ただ歩き、身体が冷えていく中、見知らぬ男性の車に乗せられとんでもない現実のハッテンに巻き込まれる。
冬に向けて人がいなくなっていく寂しい発展場の様子。
夏への未練を感じ取って頂けたらと思います。
フルカラー24ページ
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情報
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品番
d_721297
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ページ数
255
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発売日
2026/01/16