d_555697zero 【無料】エンタと何もなかった広場の時間軸の通り道

そこには壊れそうな機械のような、だけどよく見れば濃度のあるエンタがあった。

だけどもっともっとよく見ればそこには道路や電柱、広場があっただけ。

空気があり涼しい。
特に何もない。

小説。

約100字。

4ページ。
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