d_542574 あのアイドルはぼくに我★愛★イ尓〜ボク、キミと子作りして引退しようと思う〜

「あの」大人気電波系アイドルは「あなた」に「種付け」されたがっている!?
不思議ちゃん美少女「ノノ」は何故か我が家に入り浸り、無防備なむっちりボディと独特な喋り方で誘惑してきて....。「あの」娘と死ぬまで忘れられないチュー、しませんか?

◆イントロダクション
「キミといっしょなら...なんでもイイもん...」
Z世代に大人気!
何考えてるか分からない、「あの」不思議で電波な美少女アイドルは何故か「あなた」に超夢中...!?

収録の合間やオフの日、何故かいつも我が家にやってくる彼女の名前は、「ノノ」。

パッと見スリムな彼女だが、よく見るとむっちりエッチな身体付き...。

服の向こうに隠れているのは、真っ白ふわとろな巨乳おっぱいとプリップリのドすけべデカケツ。

「明日...休みなんでしょ?...あたしも。」
誰もが憧れる国民的アイドルと、ふたりっきりでイチャイチャじゃれ合う夢の時間。

「あなた」にしか見せない、素顔でくつろぐその愛おしい姿。

ソファに寝転がる、無防備なむちむちエロかわボディ。

誰も知らない「あの」娘の全て、今晩だけは、いや、これからもずっと...
隅から隅まで、愛も恋も独裁して、中毒になるまで熱くとろけて...。

「キミのこと...ほんきで好きに、なっちゃった。」
「もう...アイドル、引退しちゃおっかな...イイよね?」
「いっしょに...赤ちゃん、作っちゃお。」
◆トラック紹介
【トラック1】
彼女はなぜかうちにしょっちゅうやってくる
[14:15]
(日常イチャイチャ編)
「今日も、きたぞ。」
Z世代に大人気の不思議ちゃんアイドル「ノノ」は、何故か「あなた」の家にしょっちゅうやってくる。

「あ〜〜〜...つかれた。」
気づけば我が家のようにくつろぐ「ノノ」。

誰も知らない彼女の無防備な姿は、テレビで見るよりむっちりでなんだかエッチ...。

「え?
なんでしょっちゅうくるのか?」
「う〜〜〜ん...なんでだろ。」
「ん〜...だって、ほら、キミが...」
この部屋では、「あの」娘は「あなた」だけのスケベな女の子。

さあ、中毒になるまで、チューしよ...?

【トラック2】
彼女はなぜか僕にエロくつきまとってくる
[21:17]
(トロトロあまあまおうち手コキ編)
「なんかさぁ...この家くると、いっつもヘンなかんじ。」
「頭、ふわふわしてくる...。」
すんすん、くんくん...。

隅から隅まで「あなた」の匂いを嗅いで、恍惚の表情を浮かべるド変態、「ノノ」。

お互い服を脱ぎ合い、すっぽんぽんで始まる快楽へのカウントダウン...。

「今日と明日で、何回出せるかなぁ...?」
ドクンドクン、鼓動が止まらない...。

【トラック3】
彼女はなぜか僕になんでもしてくれる
[14:14]
(むちむちベチョベチョ脚コキ編)
「え...脚でも、してほしい?」
彼女のぷりぷりデカケツを支えるのは、太さも柔らかさもちょうどイイ、むっちり美白の綺麗な両脚。

そんな美脚で、ち●ちんをシコシコされたら...?

「イイの?
けっこー歩いたから、蒸れてんだけど。」
少し湿って、ほんのりと温かい「ノノ」の脚に挟まれる至極の時間。

「今度は、脚で...いっぱい出してみ?」
彼女の「絶対聖域」に発射するまで、3…2…1…。

【トラック4】
彼女はなぜか僕になんでもしてくれる
[17:55]
(ふわふわぬるぬるパイズリ編)
「あったくて、気持ちイイね〜〜〜。」
出しても出しても、まだまだ元気なおち●ちん。

今度はお風呂場で、くちゅくちゅぬるぬるイチャラブタイム...。

「あは...今度はココで抜いてほしいんだ...。」
「くすくす...おっぱい...だよね?」
男の夢、みんな大好き「パイズリご奉仕」
泡でぬるぬるふわふわのおっぱいで、優しくむぎゅっと包まれて...。

「ち●ちんと...おっぱい...」
「らぶらぶぬるぬるせっくす、気持ちイイね...」
何度イってもイキ足りない...ふたりだけで、もう何処までも...。

【トラック5】
彼女はなぜか僕になんでもしてくれる
[14:36]
(ウソかホントか棒読みアンアンセックス編)
「ごめんね、疲れちゃったから...」
「もしセックスしたかったら、ハダカで寝てるから...」
「勝手にち●ちん、入れていいよ...?」
さすがに仕事終わりでお疲れの「ノノ」。

冗談かと思ったが、どうやら本気で寝てしまったようで...?

「すぅすぅ...むにゃ...んん...はぁ...あ...。
ホントに入っちゃてる」
「そんなにしたかったんだ...しょうがないなぁ。」
「いいよ、もっと動いて...ちゃんと感じてるフリ、してあげる...」
本当は絶対感じてるのに、「あの」娘の棒読みセックスに振り続ける腰が止まらない!

もうこのままぐちゃぐちゃに絡まって、二度と取れなくてもいいような気がしなくなくなくもない...!?

【トラック6】
彼女はなぜか僕に「そこまで」してくれる
[17:21]
(ガチイキラブラブ中出しセックス編)
「はぁ...はぁ...もう...」
「キミが、その気なら...」
「もう...止まんなくなっていいよね...?」
スイッチが完全に入った「ノノ」。

画面の中の「あの」娘と違う、「あなた」にしか見せない本気の発情モード突入...。

「アイドル...やッ...やめてッ...」
「ほんきでッ...キミのものに...なっちゃうよぉッ...」
キミがいなきゃ意味がない。

全部、キミじゃなきゃ、嫌だ。

「だいすき。」
【総再生時間:1時間25分】
◆ヒロイン紹介
◇野々浦
ノノ(通称ノノ)
CV
:
秋野かえで
身長
:
166cm
おっぱい
:
Gカップ
明るくポップなのに、全く掴みどころのない不思議ちゃん美少女アイドル。
ボクっ娘。

一見スリムに見えるが、実はむっちり巨乳
×
ぷりぷりデカケツのスケベな身体。

超多忙なアイドルのはずなのに、何故かやたらと「あなた」につきまとってきて...!?

◆キャスト
CV:秋野かえで
イラスト:ふじ子
製作:空心菜館
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